ラーニングスクエア

私たちのバックボーン

人財育成サービスの基盤となっている3つの領域

ラーニングスクエア

私たちのバックボーン

人財育成サービスの基盤となっている3つの領域

株式会社ラーニングスクエアでは、創業以来、一人ひとり、その組織に求められる成果を実現するため、以下の3つの領域を基盤として、研究者の方と共にサービスを開発・提供しております。

EQ ヒューマンスキルの向上 組織の活性化

EQは「Emotional Intelligence Quotient」の略で、日本では「こころの知能指数」と言われています。1989年にピーター・サロベイ博士とジョン・メイヤー博士によって発表された理論です。EQはビジネスの現場において例外なく共通して求められる能力で「自分の感情の状態を把握し、それを上手に管理調整するだけでなく、他者の感情の状態を知覚する能力」のことを指します。ラーニングスクエアでは、一人一人のEQの能力開発を通じて、課題意識の多いコミュニケーション、リーダーシップ、マネジメント力の向上を支援しています。それだけでなく、EQの能力開発を「とにかく楽しく」、そしてより多くの人を巻き込んで行うことを通じて組織を活性化する支援をしております。

ビジネス心理 心の科学の教育

ビジネス心理は、「ビジネスを成功をさせるための心の科学」として近年注目されています。日本では「マネジメント(経営・人財育成・組織改善)及びマーケティング(消費者行動・営業・販売・販促・宣伝・商品開発)における極めて重要な心理ノウハウ」を習得できる「ビジネス心理検定」が2013年よりスタートしました。ラーニングスクエアでは、日本ビジネス心理学会と連携して、ビジネス心理を学ぶ社員研修や「ビジネス心理検定オンライン講座」など、心の科学の教育を提供しております。

ポートフォリオ 人が育つ組織であり続けるための重要な育成施策

自分の成長プロセスを「自分の実績カタログ」や「成長ストーリー(自分史)」にすることで「見せる化」し、自己および指導者(他者)がその成長を評価するポートフォリオ(ポートフォリオ評価)。ポートフォリオは、本人だけでなく指導者の達成感や自尊心、あるいは自己効力感をも高めるものとして注目されている。ラーニングスクエアのポートフォリオは、「自己効力感を高めるポートフォリオ」、「楽しく自己理解・相互理解を促すポートフォリオ」、「ありのままに悩みや課題を共有し解決の糸口を見出すポートフォリオ」として大学のキャリア教育および就職支援、自治体の未就業者支援事業で、多数ご利用をいただいております。また、企業の社員教育や組織活性化でもご利用を頂き、現在では「人が育つ組織であり続けるための重要な育成施策」として導入を頂く企業様が増えております。

© Copyright 2016 - Learning Square Co.Ltd 株式会社ラーニングスクエア 〒101-0065 東京都千代田区西神田2-1-6佐藤ビル3F 「株式会社ラーニングスクエアは 今よりもっと!輝きたい!をカタチにします。」